つるかめさんで販売されていたかっこいい観葉植物です。
ちょっとアグラオネマっぽい葉模様を持ち、葉が展開するたびに白い面積が増えていってます。葉の長さは15cmくらい。
幹から直接花を咲かせる幹生花で、一年中花を咲かせています。今まで実はなったことはなく、実をならせるには木が成熟する必要があるそうです。
けっこう葉は硬く、裏側から見ると独特な質感の葉脈があります。
Brutusの伊藤蟻植物農園の特集で紹介されていたので、蟻植物なのかなと思ってましたが、どうやら違うようです笑
直射日光に当ててしまったら葉焼けしてしまったので、それ以降セントポーリアと同じ育て方に変えたら、うまく育つようになりました。弱めの光で十分なようです。





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